Printix Power Bi レポートはお客様のご使用により変更できます。

こちらはPrintixから提供する英語レポートを元に作成した日本語テンプレートになります。日本語テンプレートはCOSYまでご連絡お願い致します。

概要:プリンタのSNMPによるため、ユーザー数、ワークステーション数、プリンタ台数、プリントキュー数はすべて合計数になります。              **削除されたユーザー、プリンタ、キュー、ワークステーションを含む数字になります。

 

プリンタ概要: 全てのプリンタのモノクロ、カラー設定また片面と両面設定に分けて表示します。 **枚数はプリンタの全印刷枚数になります。

 

プリンタ歴史:アクティブユーザー、プリント枚数表

 

プリンタ歴史2:印刷物の詳細 例えば:モノクロ印刷-True-96枚-(モノクロ印刷96枚) モノクロ印刷-False-50枚-(カラー印刷50枚) モノクロ印刷-Blank-26枚-(プリンタのドライバーによる読み取り不可能) **PrintixはPostScriptまたはPCLドライバーを主にサポートしているため相性の悪いドライバもございます。(予めご確認お願い致します)。

 

プリンタ稼動状況:プリンタの現状報告になります。

 

キュー概要:作成済の印刷キューすべての動作概要

 

ジョブ履歴:誰が何時にドのプリンタを使用して何ページを印刷したかを確認できます。 **印刷物の書類名は表示されません。Printixはヨーロッパの個人情報法律に従い、書類名は保存されない、またレポートに表示されない設定になっております。(予めご了承下さい。)

 

場所概要:プリンタの位置情報

 

ユーザー印刷詳細:フィルターを使用し、ユーザー一人一人の印刷詳細を確認できます。

 

ワークステーション概要:Printixクライアントがインストールされているすべての端末に関する情報

 

ワークステーション詳細:フィルターを使用し、端末一台ずつ詳細情報が見れます。

 

Tree-O-Meter:木一本に当たり用紙数は8333と計算し、合計で使用本数を表示します。

 

コスト:用紙サイズ、モノクロ、カラー、片面、両面など設定により価格を決めることで、月々のコストを計算することができます。